昔、ドンキホーテでウィスキーを買おうとしたところ、年令確認をされ、スマホしか持っておらず、購入できなかったことがある、するめです。
スマホに免許の写真があったため、これでと見せたところ、本物でなければダメで泣く泣く諦めました。
実際の店舗では年齢確認には、大いに意味があると思います。
しかし、ネットの買い物で年齢確認を毎回する意味はあるのでしょうか?
ウーバーイーツでお酒を購入すると、毎回下記のような年齢確認を求められます。

これ、なんの意味があるのでしょうか?
年齢確認なんてされたことはないですし、そもそもアプリに本人確認の書類を提出しているはずですし。。。
毎回入力しなくてはいけないため、少しめんどくさいのです。
他のサービスでは確認されたことがないので、ウーバーだけだとも思います。
1回アプリに本人確認の書類を登録すれば、それだけで十分だと思うのですが。。。
何か法律で決まっているのでしょうか?
いずれにせよ、入力するしかないので、しょうがないですね。
配達する時も、お酒を運んだ時に、年齢確認をしてくれという指示はないと思うのですが。。。
まぁ細かいことは気にせずに、便利なサービスなのだから、文句を言わずに使っていきたいと思う昨今です。


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