免許取得後、20年くらい無事故のするめです。
たまたま運が良かっただけですが、保険がもったいなくも感じます。
これまでに保険を使ったのは、エンストした時に、ロードサービスを1回使っただけです。
それでも何がいつ起こるかわからないので、入らない選択肢はないですね。
さて、フーデリでバイクの運転をしている時に気をつけている車両があります。
それは車体に傷がついてある車両です。
どこかでぶつけられたか、自分でぶつけたかわかりませんが、傷のついてある車両は運転が荒い場合が多いと感じます。
傷を治していないところを見ると、自分でぶつけた可能性が高いのかなと。
なかにはテープなどで補修しただけの車両も走っています。
そういう車両は、潜在意識の中で、ぶつけてもいいかという考えがありそうで、怖い。。。
そしてやっぱり運転が荒い人が多いのです。
少しでも車体に傷がある車両を見かけたら、すぐに距離をとるようにしています。
そういう車両は、ウィンカーを出さない人も多く、やっぱり近づいてはいけませんね。
君子危うきに近寄らず、触らぬ神に祟りなし、命を知る者は巌牆の下に立たず
危険因子には近づくな的な、言葉は時代を超えてたくさん残っています。
残っているということは、真理に近いのでしょう。
やはり、少しでも危険を感じる車両には近づかない方がいいですね。。。


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