シャッターが中途半端に閉まっている店が、苦手なするめです。
配達をしていると、たまに遭遇するお店なのですが、少しだけシャッターを閉めているならわかります。
店自体は閉店しているけれど、デリバリーはやっているお店はわりと遭遇するので。
しかし、そういうお店で、腰より低い位置にシャッターを閉めているところがあるのです。
本当に意味がわからないのです。
しゃがまなくては行けないため、少し面倒。
店に入るのも嫌なので、大きな声で声をかけます。
厨房で作っていることも多く、遠くて聞こえづらいことも。
しゃがんで声をかけるので、体勢的にきついのです。
シャッターなんて少しだけ閉じればいいのではないかと。。。
まれですが、完全にシャッターが閉まっていたこともあります。
営業していなのかと思い、キャンセルしようとすると、横のドアが開き、店員さんが商品をもって出てきたことも。
おそらく最後のお客さんで、店の人が商品を渡して、帰りたくてしょうがない状態。
さすがに紛らわしい、と思ってしまいます。
しかし、わたしも会社員やアルバイトをやっていたときは、時間ピッタリに帰りたいタイプだったので、気持ちはめちゃくちゃわかります。
時間で働いている分、無駄な時間は過ごしたくないですよね。
と言っても時間ピッタリに帰って、ダラダラ過ごすだけでしたが。笑


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