昔から雷が怖くて怖くて、しょうがないするめです。
小学生の頃は雷が怖くて帰れず、知らない人に車で乗せていってもらったこともあります。
大人になってからも、花火大会の帰りに、雷雨にあって、数時間怖くて帰れませんでした。笑
今の季節だと、夕立で雷雨が突然くることがあるので、気がきではありませんね。
自転車で配達をしていた時は、近くの建物に避難して、雷が止むまで待っていました。
バイクだとすぐ帰れるのですが、ビクビクしながらの運転になってしまうので、事故の確率も上がると思ってしまいます。
確率的には、雷が人に落ちることはないのですが、それでも本能的にビビってしまいます。
先ほど調べたところ、雷が人に落ちる確率は、約100万分の1 らいしいです。
約0.0001% なので、ほとんど落ちないといっていいでしょう。

雷が家に落ちる確率は?人・車・建物への影響と正しい対策を解説
雷が家に落ちる確率は年間で約5万分の1とされています。これは非常に低い数値ではありますが、決してゼ…
理屈は分かってはいるのですが、本能的に怖いのです。
体が怖がっている感じでしょうか。
高所恐怖症とかと一緒な感じです。
雷恐怖症みたいな。
交通事故に1年間1回でも遭う確率は、約0.2%〜約1.2% くらいです。
交通事故に遭う、起こす確率はどれくらいか|対策や備えについても解説 | 共済コラム | ちょこっと共済 – 東京都市町村民 交通災害共済
日本国内で1年間に交通事故に遭う確率、交通事故を起こす確率を知っていますか?2020年のデータによると、交通事故に遭う確率は約0.2%、交通事故を起こす確率は約0.4%です。この確率について解説するとともに、交通事故を防ぐための対策や備えと…
どう考えても、交通事故の方が気をつけたほうがいいですね。
もちろん交通事故にも気をつけてはいますが、雷はもっと怖い感じがする昨今です。


コメント