都内で検問は一回もなかったするめです。
白バイやパトカーが違反が多い場所で、張っていたりすることは目撃しますが、検問は今まで一度もありませんでした。
しかし、先日夜の8時くらいに配達をしていると、警察官に呼び止められました。
「飲酒検問をやっています、息を吐いてください」
と言われ、警察の方が持っていた装置に、息を吹きかけました。
反応しなかったので、そのまま通過し、配達を終えました。
しかし、連続配達で、また同じところを通らなければいけませんでした。
また同じ道を通り、警察に声をかけられました。
「さっきもやりましたよ。」
と、思わず言ってしまいました。
警察の方は困った顔をしていましたが、飲酒を完治するセンサーをむけてきました。
普通に息を吐いて、通過。
それ以降は、検問の道を通らなかったのですが、通るたびに息を吐かなくてはいけないのかと疑問に思いました。
まぁ息を吹きかけるだけなので、大したことではないのですが。
何となくモヤモヤしてしまいました。。。
まぁ何も違反をしてないのだから、快く協力すればいいだけですね。
何とか今年も無事故無違反で行きたいところ。
ゴールド免許を何とか取得したいと思っている昨今です。


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