【フーデリ】配達中に雹(ひょう)が降ってきて、危険すぎた!

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雹(ひょう)が降ったのをみたのは人生に3回くらいしかないするめです。

 

最初にみたのは小学生くらいの時で、小さい雹だったので、あんまり印象がなく、うろ覚えです。

 

1番印象に残っている雹は、2、3年前にバイクで配達中に降ってきた雹です。

天気予報は、一時的に雨が降る予報で、いつ降るかわからない日でした。

 

雨クエが出ていたので、それを終わらせるために配達エリアを狭めて、いつでも帰れるようにした状態で、配達していました。

配達開始時点では降っていなかったので、雨装備をしておらず、降ったら家に帰って着替えようと思っていました。

 

順調に配達をこなして、ラスト1回くらいになった時に、いきなり雹が降ってきました。

大粒の雹で、体に当たって少し痛いくらい、勢いよく降ってきたのです。

家まで5分くらいの距離だったので、家に帰るか、雹が止むのを待つか考えましたが、帰ることにしました。

 

帰宅中にさらに激しく降ってきて、雹も大きくなった感じがして、視界も悪くなり、ほぼ徐行くらいの速度で帰ったのを覚えています。

なんとか帰宅して、地面を見ると大量の氷の粒が地面に無数に落ちていて、よく無事に帰れたなと思ったものです。

 

教訓として、「雹は危険!」 と認識して、雹の天気予報が出ていたら、配達しないと決めました。

やはり安全が1番大事ですから。。。

するめ

都内在住のアラフォー配達員。転職を5回経験しました。圧倒的に組織に馴染めないと分かって、フードデリバリーに辿り着く。2020年6月頃に書籍「お金の大学」を読んで資産形成を意識するようになりました。フードデリバリーをしながら、セミリタイアを目指します。2024年12月フードデリバリーのみで資産1000万円達成しました。

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