【フーデリ】配達中に休憩を取らない理由

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休憩を取らないで、連続で稼働した時間は、最高で9時間のするめです。

 

1回でも配達を開始してしまうと、休憩を取らず、連続で稼働してしまう癖があります。

数時間連続で稼働後、合間に2、3時間一気に休みます。

そのスタイルが1番、配達しやすいと感じています。

 

途中で10分くらいの休憩をとってしまうと、逆にやる気が出なくなってしまうんです。

強制的に働いているわけではないので、休憩するたびにやる気を出さなければいけません。

なので、休憩はできるだけ少なくしたほうがいい。

 

バイクで配達しているので、そこまで疲れないというのもあります。

自転車の場合、さすがに疲労が溜まって、休憩したいと思うこともありました。

 

とはいえ、休憩を取らないでいると、だんだん集中力も途切れてきて、運転に支障が出そうになることもあります。

明らかに集中力が切れていると感じたら、すぐに休んだほうがいいでしょう。

わたしの場合、集中力が途切れてくると、ブレーキのタイミングが遅くなったり、青信号に変わったのに、ボーっとして気づかなかったりしてしまうので、その兆候が出てきたら、すぐに休みます。

 

事故を起こす前に、集中が途切れていることを、自分で気づくことが大事かも知れません。

これからも無事故で、配達をしていきたいと思います。

するめ

都内在住のアラフォー配達員。転職を5回経験しました。圧倒的に組織に馴染めないと分かって、フードデリバリーに辿り着く。2020年6月頃に書籍「お金の大学」を読んで資産形成を意識するようになりました。フードデリバリーをしながら、セミリタイアを目指します。2024年12月フードデリバリーのみで資産1000万円達成しました。

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