銭湯が好きで、月に2、3回行っているするめです。
ユニットバスなので、たまに風呂につかって温まりたいことがあり、冬なので余計に銭湯に行きたくなります。
先日も近所の銭湯に自転車で行きました。
しかし、脱衣所についた瞬間にものすごい激臭がして、吐きそうになってしまいました。
たまにですが、何日風呂に入ってないんだかわからないくらいに臭い人がいるのも、銭湯では良くあることです。
ちょうどご飯を食べた直後だったので、より吐き気が止まりませんでした。
こういう時は口呼吸をすれば、匂いを感じなくて良いのですが、口ですら呼吸をしたくなくて、息を止めることに。笑
1分くらいで急いで服を脱ぎ、ゆっくり銭湯を満喫しました。
1時間くらい入っていて、お湯の温度が高いこともあり、ぼーっとして気持ちのいい状態に。
さらに数十分湯船に浸かって、気持ち良くなりました。
ポカポカのまま、家に帰り、爆睡して、次の日起きると、まだぼーっとした気持ちがおさまっていませんでした。
熱を測ると微熱が出てしまっていました。
銭湯に行った次の日に、微熱が出てしまうことも、たまにあります。
大事をとって配達を二日休みました。
休んでしまったので、数万円の機会損失です。
無理をすれば配達できましたが、無理をする理由もありません。
やっぱりいつでも休めることは、フーデリ配達員の最大のメリットですね。
とはいえ、銭湯に行くときは、湯冷めに気をつけて、風邪を起こさないようにしたいもんです。
休むとお金が稼げなくなり、生活にダイレクトに響きますから。
そのためにも、家計に余裕を持って行かなければと思った今日この頃です。


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